株式会社黒姫和漢薬研究所

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取材履歴

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黒姫和漢薬研究所の製品がいろいろなメディアで紹介されました。

雑誌・書籍

2004年『MISTY』12月号

コレが効いた!クチコミ健康法大賞にて
ダイエットしたい人の強い味方として
サラシア・オブロンガ茶が紹介されました。
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2004年『TRINITY』4月号

厳選オーガニック&ナチュラルコスメガイドにて
快 馬油クリームが紹介されました。
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2003年『VoCE』12月号

もっともっと「燃焼系」ダイエット特集にて
ゴーヤ茶が紹介されました。
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2003年『CanCam』3月号

「美人の素」特集にて
奥菜 恵さんのお気に入りアイテムの中で
「えんめい茶」が紹介されました。
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2002年『BeneBene』12月号

「お茶養生」特集にて
関節痛におすすめとして
「キャッツクロー茶」が紹介されました。
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2002年『Saita』特別編集夏号

ダイエットサポートのお茶として
野草茶房「グァバ茶」が紹介されました。
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2002年『Saita』2月号 

やせるための「お茶」大研究特集にて
野草茶房「グァバ茶」「はすの葉茶」が紹介されました。
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2001年『With』2月号

やせる!元気になる美人をつくる
「お茶パワー」特集にて
野草茶房「はとむぎ茶」「しそ茶」「どくだみ茶」「甜茶」「よもぎ茶」が紹介されました。
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新聞

2005年4月19日

朝日新聞「ものづくり人づくり 企業探検」にて
黒姫和漢薬研究所が紹介されました。

アジアの山野草 ブレンド

黒姫山のすそ野にある薬草茶の工場には、アジア各国の山野草が集まる。狩野土(はかる)社長が自ら出かけ、無農薬栽培などを徹底できる農家と契約を結ぶ。中国雲南省では、朝鮮人参と同じウコギ科の三七人参を栽培するため、開墾から手がけた。

その三七人参の根と花を使ったのが「快三七人参花」と名付けた顆粒タイプの商品で、04年発売した。花の苦みを和らげることも狙い、ミャンマー産のウコンと信州産の杜仲をブレンドした。

「アジアと共生するビジネスをめざしたい」。ミャンマーで井戸掘りのボランティア活動にも携わる狩野社長はこう話す。創始者は父の誠さん。戦後、開拓農民として東京から黒姫山のふもとに移り住んだ。付近で採れるクマザサを使った「えんめい茶」を考案し、会社を立ち上げた。大手企業と提携しながら販路を拡大した。71年、工場が火事で全焼し、大手商社系の飲料メーカーの資本参加で再起を図った。

しかし、96年に飲料メーカーから自社株をすべて買い取り、自立の道を選んだ。「健康茶ブームの中、薄利多売とは一線を画したかった」。専務として交渉にあたった狩野社長は振り返る。

黒姫山麓で採取した水を薬草に含ませたうえで焙煎する。蒸されてうまみが出るという。そうした独自の製造工程を、顧客を対象にした見学会で公開している。割高な価格の理由が、品質へのこだわりであることを理解してほしいからだ。

敷地内に03年、100メートル四方の畑を設けた。杜仲などの薬草を栽培し、地元の気候や土壌で製品化が可能か試している。狩野社長は「荒れた田畑は黒姫山の周辺にも多い。そうした土地を借りて薬草づくりをし、会社を培ってくれた地元の土壌を守りたい」と話す。

写真:
ブレンドする薬草をかくはん機に入れる社員
(上水内郡信濃町の黒姫和漢薬研究所で)

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テレビ番組

2005年9月3日

テレビ朝日系旅番組『旅の香り時の遊び』
矢崎滋さんと烏丸せつこさんが撮影にみえました。

2006年8月8日

SBC信越放送 情報番組『Uパレード』
オリジナルブレンドティー特集にて
商品・工場・カフェが紹介されました.。
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2006年8月9日

関西テレビ 『グータンヌーボ』
オススメのスイーツ・お茶コーナーにて
野草茶房 ウコン茶が紹介されました。
http://www.ktv.co.jp/gn/sweets/
チャールズ英国皇太子殿下訪問
えんめい茶本舗
症状別で選ぶ健康茶
私たちの心と体の健康をさりげなく支えてくれるお茶を、体の調子や目的に合わせて選んでみてはいかがですか。