株式会社黒姫和漢薬研究所

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ものづくりの心

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生体エネルギー

体内バランスを整える「気・血・水」

生体エネルギー理論は、農業を営む中から、土の中には目に見えないエネルギーが存在するのでは?という考えから始まり、「連作障害」の克服に成功された佐藤政二氏の理論です。自然界にあるモノ、人工的に作り上げたモノ、全ての物質にはある種の力を持ち、それは情報で繋がっているということです。モノが形を保つ力、新しいモノを生み出す力、他のモノへ影響を与える力など、生命力と言っても良いでしょう。その力は情報と情報を結びけるという意味で「同化力」とも呼んでいます。すべてのモノは一方的に情報と力を貰っているわけでなく、お互いに情報と力を提供しあい影響を及ぼしていきます。
生体エネルギー理論によって自然の力を最大限活用した製品は、製品が生まれたとき最初に与えられた活動エネルギー源が豊かであるため、「気・血・水」のバランスを整える働きが期待できます。 また、物質が持っているプラスの力を回復させ、周辺の環境にも同様の好影響を与えます。

気・血・水とは
東洋医学の考え方の中心。この3つのバランスが「健康のカギ」と考えられています。
連作障害とは
毎年同じ土地に同じ食物を津づけて植えると食物がうまく育たなくなること。

天然水を生体エネルギー処理して使用

生命に欠かせない水。自然の過程で浄化された天然水には力があります。力のある水はその循環過程でいろいろな成分と出会い、生命にプラスの情報として蓄積していきます。自然の浄化活性過程を再現した「水誘導翻訳装置」は機能帯珪素を主原料にし、生体にとって有効な多くの原子を取り入れ、特殊セラミックを内蔵しています。多種類の原子核がお互いの情報を共有し、影響し合い、多様化した瞬間、瞬間の生命現像を励起し、内容の高い情報圏をつくります。その情報圏内を水が通過し情報が伝達され最良の水を作り出します。
黒姫山麓から湧き出る天然水を水誘導翻訳装置にとおし、その水を山野草に含ませた上で焙煎する。食物(茶葉)の生体エネルギーを高めています。

生体エネルギー処理で電力の質を高め働きを向上

地球の大気圏は、太陽に含まれる有害な光線を、生命に有益な光線に翻訳しています。その情報(仕組み)を再現した「電気誘導翻訳装置」で電力の内容を高め、働きを向上させます。この電力によって機能させる全ての機械および電化製品は励起し、環境を調え、生命にプラスの影響を与え続けます。(写真:薬草機能活性化室)

入荷した原料は、薬草機能活性化室で生体エネルギーを高め、加工工程に入ります。

生体エネルギー応用技術で土づくり

作物を作ると、自然のサイクルよりたくさんのエネルギーを土から収奪してしまうため土はどんどん劣化します。連作障害はこうして起こります。また、土中では酸化還元反応がおき、その要因として微生物、物理、理化学的と様々な要素が考えられます。工場裏側の実験農場では、連作障害の克服に成功した技術(生態系生体システムプログラム農法)で土作りをし山野草を栽培。地元の気候や土壌で山野草が育ち製品化が可能か確かめています。将来的には会社周辺の荒れ果てた田畑で山野草を育て、地元の土壌を守りたいと思っています。

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私たちの心と体の健康をさりげなく支えてくれるお茶を、体の調子や目的に合わせて選んでみてはいかがですか。